保守とは何か

今まさにそのことが問われているんだと思います、なんとなく保守のような気分で居たかった自分ですがもうちょっと踏み込んでみないといけないなと感じる今日この頃です。

付け焼刃の自称保守派の刃はもろくも崩れかけている。

内容:

“冷戦終了後のフィリピンのマルコス政権のように落ちぶれたのがいまの「保守」です こうなったのは、朝日・NHK・日教組のせいでしょうか?        いいえ「保守」は「反」のみが生甲斐だった昔の社会党のようになってはいませんか   「保守」の芯はいつしか溶けさり 思想も、時代への対応力も、実務能力も失い  「保守」はいつしか愛国ゴッコ利権となり知も智も、信も誠も哀も愛も、断も勇も、すべてを亡くしていたから虚名と虚勢と虚構と以外のすべてを無くしていたから「保守」はここまで無力化し、いま崩落しつつあるのです”
<坦々塾のブログ>  : 『保守の怒り―天皇・戦争・国家の行方―』のご紹介Google サイドウィキで表示

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